高橋文哉主演、人気漫画の実写映画『ブルーロック』にKANADEMONO / SITURAEMONが美術協力をしました。|2026年8月7日(金)公開


1cm単位でのサイズオーダー家具を提供し、総フォロワー約22万人から支持を集める家具ブランド「KANADEMONO」と設計・施工会社、卸向けサービス「SITURAEMON(シツラエモン)」を展開するルームクリップ株式会社 KANADEMONOカンパニー(以下、当社)は、2026年8月7日(金)より公開の映画『ブルーロック』に美術協力をいたしました。

高橋文哉主演、豪華キャストで話題の映画『ブルーロック』は、選手たちが “青い監獄(ブルーロック)” に隔離され、不安や緊張感の中、競い合いながら世界一のストライカーを目指す大人気サッカー漫画の実写映画です。

今回、作中の重要な舞台である「食堂」と「モニタールーム」にKANADEMONOカンパニーが運営する法人向けサービス「SITURAEMON」で展開するオリジナル家具が導入されました。使用されたのは、KANADEMONOでは取り扱いのない、SITURAEMON限定のメラミン天板を採用した造作テーブルです。

ブルーロックは選手たちがサッカーだけに集中するためにつくられた、無機質でストイックな施設です。その世界観を表現するセットに、シンプルで無駄のないデザインのテーブルを採用。特にステンレス脚のテーブルはクールでシャープな印象を持ち、空間全体にほどよい緊張感を与えています。

商品ページ: https://situraemon.com/products/tbl-mlm1-sus?variant=59723655282769
※本商品に使用しているメラミン天板は、SITURAEMON限定の展開です。KANADEMONOでは、同仕様の脚を採用した「THE TABLE」を展開しています。

 

<映画美術を手がけた京映アーツへのインタビューを公開>

SITURAEMON公式サイトでは、本作の美術制作を手がけた株式会社 京映アーツの藤本泰知氏へのインタビューを公開しています。

原作やアニメの世界観を実写の空間へ落とし込む際に意識したことや、数ある家具・什器の中からSITURAEMONを選んだ理由、映像美術における家具選びのポイントについて伺いました。

インタビュー記事 https://situraemon.com/blogs/topics/media_bluelock_interview

 

概要

・作品名:『ブルーロック』

・公開日:2026年8月7日(金)公開

・概要:「日本サッカーに足りないのは、エゴだ――」 日本をサッカーワールドカップ優勝に導く革命的なストライカーを育成する施設〝青い監獄〟(ブルーロック)に、全国の高校生FWたち300人が招集された。勝ち上がれるのはたったひとり、敗者は日本代表入りの権利を生涯失うという熾烈なサバイバルマッチに、己のサッカー人生をかけて挑む主人公の潔世一(高橋文哉)たち。世界一“エゴイスト”なストライカーの座を掴み取れ―― 生き残れるのは、誰だ?

・監督:瀧悠輔

・原作:金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)

・出演(敬称略):高橋文哉 他

・公式サイト:https://bluelock-movie.jp/

 

詳しくはプレスリリースにて

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